ななさんぽ
弱さと回復の"現場"で神がいるのか考えた
17560

私たちが知らない日本の現実
型番 978-4-264-04055-2
販売価格 1,540円(税込)
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著者:みなみななみ

発売日:2019/09/01

ページ数:176頁

判型:A5変型判

ISBN:978-4-264-04055-2

出版社:いのちのことば社



【現場ルポマンガ】

DV、高齢者・介護、人身売買、精神障害、ホームレス、ひきこもり、被災地・放射能問題…

日本における“弱き者”の傍らで生きる人々の姿をレポート

みなみななみが現場で考え、感じた神の存在と愛





目次



 はじめに

1章 現代に生きる

    弱い者のために声をあげる

    共振の翼を広げて

    共振の翼を広げて

    ドヤ街のラザロさんたち

    ドヤ街のラザロさんたち

    ドヤ街のラザロさんたち

    日々是命、日々是性

    いちばん良いものをボリビアにささげ

    いちばん良いものをボリビアにささげ

    アルコール依存者のために

    弱さを認めて生きる

    人災を考える

    にもかかわらず語る

     ▼ななみのひとこと感想(1章)

    付録1 横浜さんぽ・横浜の街に眠るキリスト教

2章  共に生きる
    問題があっても順調

    問題があっても順調

    多文化共生への一歩

    地域の必要に寄り添う

    地域の必要に寄り添う

    地域の必要に寄り添う

    子どもたちを抱きしめて

    神様が親

    共に歩く教会

    ありのまま生きる

    ありのまま生きる

    疎外された人々のそばに

    疎外された人々のそばに

    疎外された人々のそばに

    一人一人が特別扱い

     ▼ななみのひとこと感想(2章)

    付録2 東京さんぽ・東京の街に眠るキリスト教 前編

3章  役割に生きる
    命に関わる祝福

    命に関わる祝福

    あがなわれた教育

    あがなわれた教育

    家庭に近い高齢者の居場所

    猫も人間もやすらぐ

    支えられ養われる命

    誰もが尊い存在

    福祉の麦の穂として

    福祉の麦の穂として

    被災地・高齢者のために

    被災地・高齢者のために

    おなかも心も満たされるために

    子どもたちを愛しぬく

    十字架を掲げた病院

    暴力で苦しむ人のために

    暴力で苦しむ人のために

     ▼ななみのひとこと感想(3章)

    付録3 東京さんぽ・東京の街に眠るキリスト教 後編

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