品番/ISBN: 978-4-7642-0285-4848 メーカー/出版社: 教文館 著訳者: 日本基督教学会/編 発売/発行年月: 2014年9月 判型: A5 【序】 理事 寺園喜基 【論文】 前近代・北東アジアのキリスト教思想 武藤慎一 「契約の書」における捕囚期以後ユダヤ社会の構造 魯恩碩 神学的普遍性をめぐる討議 加藤喜之 カントの宗教哲学における「善の原理の人格化された理念」とキリスト 南翔一朗 【書評】 大串肇 『頑な心と新しい心』 樋口進 山我哲雄 『海の奇蹟』 鈴木佳秀 青野太潮 『最初期キリスト教思想の軌跡』 焼山満里子 辻学 『偽名書簡の謎を解く』 前川裕 土肥昭夫 『天皇とキ リスト』 岩野祐介 西原廉太 『聖公会の職制論』 江藤直純 伊藤慶郎 『シュライアマハーの対話的思考と神認識』 川島堅二 稲垣良典 『トマス・アクィナスの神学』 H・J・マルクス 今出敏彦 『ハンナ・アーレントの「人間の条件」再考』 今井尚生 土屋博 『宗教文化論の地平』 水垣渉 【シンポジウム】 「東アジアの平和形成に対するキリスト教の貢献」 古屋安雄・芦名定道・薛恩峰・木村公一 日本の神学53 (2014年版) シンポジウム 東アジアの平和形成に対するキリスト教の貢献 レビューを書く 型番 9784764202854848 ポイント 274pt 販売価格 2,750円 購入数 shopping_cartカートに入れる mail_outline この商品についてお問い合わせ ツイート error_outline 特定商取引法に基づく表記 (返品など) share この商品を友達に教える undo 買い物を続ける forum レビューを見る(0件) rate_review レビューを投稿