著者:後宮松代 発売日:2019/06/07 ページ数:144頁 判型:四六判 上製 ISBN:978-4-87395-762-3 出版社:キリスト新聞社 「ちいろば先生」こと榎本保郎牧師の妹であり、後に日本基督教団総会議長ともなる後宮俊夫牧師の妻である、 松代さんの自伝。日本のキリスト教伝道史の一舞台から、キリスト者の一生が苦難と恵みに満ちたものであること、神と共に生きて老いてゆくことのさいわいを伝える。 目次 刊行によせて 榎本栄次 序章 いのち �機ゝГ蠅鯑擦靴襪戮箸靴� 神代駅の家 兄榎本保郎の贈り物 誤解とお見合い 隔離病棟の保育所 できるのは祈ることだけ 鯨の会堂・ビルの会堂 日本海の波音 ピスガの高嶺を仰いで �供,△凌諭△海凌諭△修靴� つつじ館の笑顔 榎本保郎の遺したこと 姉妹と兄弟 家族みな主の前に 終章 目覚め あとがきにかえて 後宮敬爾 恵みに満ちた贈り物 型番 9784873957623 ポイント 66pt 販売価格 1,320円 購入数 shopping_cartカートに入れる mail_outline この商品についてお問い合わせ ツイート error_outline 特定商取引法に基づく表記 (返品など) share この商品を友達に教える undo 買い物を続ける forum レビューを見る(0件) rate_review レビューを投稿