著者:齊藤小百合 発売日:2019/04/25 ページ数:88頁 判型:四六判 ISBN:978-4-264-04046-0 出版:いのちのことば社 憲法は誰のためにあるのか、なぜ作られたのか。「改憲」の足音が迫る中、あらためて「憲法」が生み出されてきた時代背景を見直し、この憲法修正によって日本の社会が“何を” 切り棄てようとしているのかを憲法研究者が警鐘を鳴らす。 目次 はじめに 第�吃堯〃�法は何のためにあるのか 第1章 「憲法の基盤が危機にある」現状 第2章 ともに生きていくために 第3章 「失われた羊」と「かけがえのない個人」 第4章 「立憲主義」という考え方 第�局堯[�憲主義と政教分離原則 第1章 立憲主義と政教分離原則 第2章 日本社会における立憲主義の困難 第3章 政教分離原則の日本的展開 第4章 ふたたび「神社は宗教にあらず」か? 打ち捨てられた者の「憲法」29095 型番 9784264040460 ポイント 49pt 販売価格 990円 購入数 shopping_cartカートに入れる mail_outline この商品についてお問い合わせ ツイート error_outline 特定商取引法に基づく表記 (返品など) share この商品を友達に教える undo 買い物を続ける forum レビューを見る(0件) rate_review レビューを投稿