著者:牧田吉和 発売日:2019/01/25 ページ数:320頁 判型:A5判 上製 函入 ISBN:978-4-86325-052-9 出版社:一麦出版社 目次 序論 A. 名称について B. 終末論の取り扱う内容 C. 終末論の教義学における位置 D. 終末論の取り扱いにおける基本姿勢 �機ダ蚕颪砲�ける救いの歴史と終末論 A.創造と終末 B.堕落後における終末的救いの約束 C.旧約における「主の日」・「終わりの日」などの意味 D.実現した終末的救い E.実現した終末的救いの最終的完成 �供ノ鮖砲砲�ける終末論 A.教理史における終末論の未成熟 B.20世紀における終末論 �掘ジ朕妖�終末論 序として A.肉体的死 B.信者にとっての死の意味 C.「霊魂の不滅の教理」の問題性 D.「中間状態」(status intermedius)について E.中間状態についての非聖書的見解 F.【付論】幼児の死の問題 G.中間状態についての教会論的理解の重要性 �検グ貳姪�終末論 A.一般的終末論 B.千年王国をめぐる諸見解 C.キリストの再臨 D.体の復活 E.最後の審判 F.新しい天と地 G.栄光の神の国におけるキリストの問題 H.栄光の神の国における「永遠の命」 参考文献 あとがき 改革派教義学第7巻終末論 型番 9784863250529 ポイント 247pt 販売価格 4,950円 購入数 shopping_cartカートに入れる mail_outline この商品についてお問い合わせ ツイート error_outline 特定商取引法に基づく表記 (返品など) share この商品を友達に教える undo 買い物を続ける forum レビューを見る(0件) rate_review レビューを投稿