編集:日本キリスト教文化協会 発売日:2018/06/25 ページ数:184頁 判型:A5判 並製 ISBN:978-4-7642-9977-1 出版社:教文館 6 名の気鋭の論者が、信仰と神学、芸術と政治等の多様な視点から宗教改革に迫る。現代世界に巨大な影響を及ぼし続けるこの運動の本質は何だったのか、そこから私たちは何を継承すべきか。多くの示唆に満ちた書。 目次 刊行にあたって �機.襯拭爾寮験兇隼彖� ルターの生涯と宗教改革-宗教改革のはじまりの「はじまり」 小田部進一 恩寵義認-ルター神学の核心 江口再起 �供―ゞ飢�革と芸術 宗教改革と美術-イメージの力 遠山公一 ルターの音楽観とその受容-ヨーハン・ゼバスティアン・バッハまで 佐藤望 �掘―ゞ飢�革と現代 ルターの戦争観と現代 野々瀬浩司 世界史の中の宗教改革 近藤勝彦 編者あとがき 宗教改革の現代的意義宗教改革五〇〇年記念講演集 型番 9784764299771 ポイント 82pt 販売価格 1,650円 購入数 shopping_cartカートに入れる mail_outline この商品についてお問い合わせ ツイート error_outline 特定商取引法に基づく表記 (返品など) share この商品を友達に教える undo 買い物を続ける forum レビューを見る(0件) rate_review レビューを投稿