編者:アレクサンドリアのクレメンス 訳者:秋山学 発売日:2018/05/25 ページ数:512頁 判型:A5判 上製 函入 ISBN:978-4-7642-2926-6 出版社:教文館 「アレクサンドリア学派」を代表する初期ギリシア教父クレメンスの主著。異教徒への福音宣教と、異端を論難するため、地上のあらゆる文化的遺産の中にキリスト教の真理が先んじて遣わされていたとして、初期ギリシア哲学者や古典期詩人、史家たちのおびただしい作品を援用した。本書が唯一の典拠となるものもあり、古代哲学史・ギリシア古典文学研究に必須の資料。2分冊の�供並茖鬼�〜第8巻)では、「覚知(グノーシス)」に関する論述を中心に、ロゴス論や教会論、聖餐論を展開する。 キリスト教教父著作集 第4巻2アレクサンドリアのクレメンス2 -ストロマテイス2- 型番 9784764229266 ポイント 456pt 販売価格 9,130円 購入数 shopping_cartカートに入れる mail_outline この商品についてお問い合わせ ツイート error_outline 特定商取引法に基づく表記 (返品など) share この商品を友達に教える undo 買い物を続ける forum レビューを見る(0件) rate_review レビューを投稿